断捨離したことで部屋の中がスッキリしました

断捨離したことで部屋の中がスッキリしました

子供が中学生になる時、断捨離を行いました。
それまでは、リビング学習だったので、リビングに机を置き、本棚などもあったのでリビングが狭く感じていましたし、部屋がごちゃごちゃしていました。
中学入学を機に子供部屋を作り、そこへ机を移動したのでリビングもスッキリして広くなったのを感じました。
小学生の頃使用していたお道具箱、給食エプロン、ランドセル、教科書など沢山あったので、まずそれをどうするか検討しました。
給食エプロンなどは小学校のリサイクルへ出し、教科書もまとめ、ランドセルは海外へ寄付するなど、色々と分別してから断捨離するようにしました。
子供服も小さくなった分は、まとめてリサイクルショップへ持って行ったので、買い取ってくれるものもあり、なかなか満足できました。断捨離をしたことで、小学生の頃使っていたものがだいぶ減り、問題集などもまとめて処分したので、かなりスッキリしました。
もう使用しない者も沢山ありますし、断捨離したことでリビングもスッキリして、子供部屋もでき、メリハリがついた感じになったので、とても快適な空間です。
断捨離は、不要な物を出したら、リサイクルショップへ持っていく物や学校リサイクル、寄付するものなど様々な種類に分けて処分したので、有効的な活用ができたと感じるようになりました。
けっこう埃も溜まっていた部分もあり、綺麗に掃除することができたので、断捨離は定期的に必要だと感じています。