ナイロンストッキングを履いた足の指が、エラを張った亀頭を擦りまわす。「ううっ! くっ! あうっ!」有樹:「ククク! 踏まれてんのにカンジてんじゃんかっ! コイツ、実はM男クン?」言いながら、有樹は足に力を込めた。さながらゲームセンターにある筐体のジョイスティックよろしく、右へ左へと乱暴に振りまわされる。「はうっ!? かはっ! はあぁっ!」