身体の中に放出された汚らわしい粘液に、粘膜を侵食されて全身を侵されるような恐怖。ある意味、江美は二重に犯されたといってもいい。江美:「イヤっ! 嫌っ! いやあっ! 抜いて! 出して! お願ぁぁぁーいっ!!」斉藤:「お願いされるまでもねぇぜ。しっかり抜かしてもらったからな。タップリ出てンだろーが、中によ! ぐわぁっはっはっはーっ!!」