アイラ
「あん。じれったいわね。お願いよ……。入れて……入れて下さい。私をイかせて欲しいの……。オチンチンが欲しいのよ……」
アイラの声とその姿に……俺の頭はクラクラと目眩すら感じてしまう。
勇也
「わかりました……。じゃあイきますよ……」
アイラ
「あああん。嬉しい! じゃあ……最初はゆっくりね……。そしてグチャグチャに掻き回してね」