「その……、瑠衣子。前も洗っていいかな?」
瑠衣子
「あなたが、洗いたいだけでしょう? いいわよ」
瑠衣子
「んん……、はぁんっ……」
おっぱいを揉むように洗っていくと、瑠衣子の口から艶っぽい声が漏れてくる。
瑠衣子
「はあう……。あああ……。身体が疼くの……。身体中が疼くの……」