道子
「ああん、すごいわ。すごく敏感なオチンチン。君のオチンチンもすごく綺麗で可愛いの」
啓介
「んっ、ああっ! そんなにキュッと握られたら、ますます落ち着かなくなっちゃいますよー!」
道子
「こんな状況で何が落ち着かないなのよー。ふふふっ。この可愛いオチンチン、どうしてあげようかしらね」
イタズラっぽい目で、ジッと僕のペニスを見つめる。