郁美サンプル03

郁美
「んぐっ! んむうぅぅっ!! ンンンーーーっ!」

郁美が苦しそうに頭を揺らすたび、郁美の歯が僕の竿に当たってくる。

郁美
「んちゅ、んあ……ふあん、んんぅっ、んあ、ちゅぱっ……。バフウッ! はぐうっ! 苦しい……。はあん……。ハブッ……。ブジュッ。ジュポッ……」

郁美は竿の部分まで口の中に咥えたまま、口の中で亀頭や竿をペロペロと舐めつづける。

郁美
「先輩……ダメえ……。も……もうこれ以上、奥まで飲み込めません……。許して下さい……。はああんんん……。はううん……」