身体を押さえつけられた郁美は、より一層抵抗を激しくさせ、僕の腕の中で暴れつづける。
郁美
「むぅっ! んむーーっ! んんーーーっ!」
身体を押さえつけて密着している為、郁美が暴れまわる度に目の前にある郁美の髪からいい香りがする。
郁美
「んはっ! んふっ! はっ! んーーーーっ!!!」